2001年1月5日(金)
施工打合(事務所にて)
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クライアントOK氏とのE-mail

「水どころ」のホスピタリティーカウンターを10CM広くしたいのでワゴンをその分カットする要請

「湯あみどころ」 の洗い場の蛇口の高さを台を使うとしてH=500とする要請

サービスヤードに既製簡易物置を置くためアルミ柱を少し移動する要請

以上について本日の打合で指示する返信メール


FK建設YK氏との打合

上記クライアントの要請3項目の確認

サッシュの打合

1)ステンドグラスは内法+10MMとして製作とする。手元の図面は指定のものでなく、不適切。再度取り寄せのこと。

2)サッシュまわりの防水テープは入念に。

3)ジャロジー窓は明治アルミである。

4)AW-1下枠立ち上がり部の防水モルタル入念に。テープ併用のこと。

5)AW-1シンクの45度との納まり注意。家具で調整のこと。

6)AW-3ペアーガラスの出隅の納まりは日本板ガラスの別コピーによる。立ち上がり部はブラインドが見えないよう1650を1750とする。

7)AW-3のFIXのアルミ枠はとれるか検討のこと。

8)AW-3とジャグジーの間のボーダーはとり、窓台はコーリアンT=5,立ち上がりガラスモザイクタイルとする。

9)AW-15の出は13〜15のこと。竪枠のシールが不可。共通。

10)AW-2、WD-1の枠納まりの外、軒天はGL+2905とする。

11)AW-2の立枠小さく。アングル止めとする。

12)AW-12のガラスブロックのアルミ枠はW=4.5をとり、枠を独立して見せる。

13)ジャロジー窓の取手はロールスクリーンがひっかかるので六角ハンドルとしたい。---要クライアント確認。

14)AW-11湯あみどころの額縁はアルミT=4とする。内法342*367とし、取り付け高さをチェックのこと。

ビー玉のサンプルを取り寄せのこと。25Φ35Φ。

窓まわりの額縁は見付けW=20である。

屋根の水切りの立ち上がりは外合板の上H=100以上とし、その上に防湿・透湿シート:タイベックシートをまく。この際テープ併用。

サッシュの取り付けは半外タイプの納まりとする。

床暖房のセットは1/22〜23の予定。予め荒床を仮セットし、直ちにフタをすること。

フローリングCのメーカー:サンプル取り寄せ中。

昇り梁の盛代えは1/9〜13。確認のこと。

次回定例1/16〔火)とする。

その他。