|
|||
| ●日々エコロジカルで、健康な快適住まいの設計を進めるかたわら地球環境・都市の公害問題が重くのしかかっています。今からでも遅くない、出来ることを身近なところから始めてみようとの思いがつのります。 ●たまたま家内が健康によいと飲んでいたお酢をベースとした「パイロゲン」というジュース、またその仲間の「FFC water」という水が健康だけでなく、環境にも良い効能が多々あるとの興味深い事実に関心をもち、少しづつですがお披露目です。 |
|||
| ●車エビの養殖池の土地改善でアマモがもどった。 |
|||
|
●車エビの養殖池の土地改善をFFCエースをまき、飼料にもパイロゲンをまぜて与えてましたが近くの海水にも影響して海が浄化されアマモ(海の生命のユリカゴといわれ、遠浅の砂泥海底に、藻場(もば)という大群落を作り、稚魚が浮遊し魚が集まってくる魚類の産卵場所、稚魚の生育の場所、また汚れた海水を浄化する場所として大切であるが海洋汚染により激減している)がもどったのです。
|
|||
| このような事例も ●三重県の酒蔵からの排水で鈴鹿川が浄化され、ボラの大群が現れたと近隣の人もびっくり。 ●ひじきの養殖、わかめの養殖でわかめがパリッとし、海までが浄化され、ヤドカリ、カニがもどったと。 ●愛知県のあるゴルフ場の川や人工池にホタルが舞い、毎年ホタル鑑賞会まで開かれる人気とか。 ●60CMあった干潟のヘドロも激減しヤドカリがもどったと。 |
|||
| またこのような事例も ●見た目きれいなキャベツは収穫までに相当な回数の農薬をまいているケースがあるそうです。そのようなキャベツをパイロゲンの1000倍液に10分程したしておくとこの農薬がかなりとれるそうです。ちょっと恐ろしい話ですが,その液に金魚を入れると仮死状態になり、パイロゲンをかけてやると元気になるそうです。したしたキャベツは日持ちが良いとのこと。 ●健康な牛乳、快適な牧場:牛舎内の環境が向上、牛のストレスが解消 ●FFC waterで育った鶏はそれは元気で、たまごの黄身はつまめるほどです。 また鶏舎のにおいもやわらいだとか。 ●工務店ではFFCの水の採用、パイロゲンをまぜて、鉄筋がさびにくく、ノミなどの刃物が切れ味がよく、刃のもちが良い、内装やさんがのりの伸びがよく、左官屋さんは鏝の伸びがよく、漆喰の臭いが和らぎ手の荒れが柔らいだ、木材にしみ込ませさわやかに過ごせるようになったと。 |
|||
| ●ご質問はこちら prontos@shoarch.comをクリックして下さい |